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ザ掲示板
ザの人 > Riki

いろいろ日記(何故か懐かしいタイトル)

04/07/30(金)
20:52明日、明後日は合宿なので、しばらく会えません。ということでさようなら。
17:12ドルフィンスター裏切っちゃったよ。
15:56チョロQマリンQボートに音楽が1曲だけあった。
15:49かなり汚い。
13:43今日もなちゃとで勉強会開こうかなって思ってるんですよ。
ということで今日の20時集合で。よろしく。
04/07/29(木)
19:49今日、NEW眼鏡を購入した!視力がバリバリアップ!
19:33第2章10話(第27話)「旅の折り返し地点」
〜ノイズシティ・スプラッシュハイウェイ〜
チョロ太郎「今思ったらレースを見ている時間なんて無い!早く薬のところに行かないと!」
そして・・・
〜忘却の谷・薬保管所〜
チョロ太郎「!!!! 薬が無い!」
研究員「薬ならもう無いぞ。作るとしても25日まではかかる。それでもほしいのかね?」
チョロ太郎「はい!ほしいです!」
研究員「じゃあ、作ってる間は待っていてくれ。」
そして・・・・・・
チョロ暦1062年1月25日
研究員「できたぞ。持っていけ。」
チョロ太郎「ありがとうございます。」
〜チョロQ134号線・公衆電話〜
ムリチカ「チョロ太郎君か。実は今大変なことになってる。」
チョロ太郎「なんですか?」
ムリチカ「実は・・・30日までにバラート君に薬を上げないと・・・」
チョロ太郎「まさか・・・」
ムリチカ「記憶が復活しなくなってしまう!」
チョロ太郎「!?!」
ムリチカ「だから、一刻も早く帰ってきてくれ!」
チョロ太郎「・・・はい。」
ムリチカ「間に合えばバラートも助かるんだ!だから、早く持って来てくれ!」
プツン。ツーツーツー。
電話が切れた。
チョロ太郎「30日ってことは・・・あと5日!」
そして、チョロ太郎は急いでムリチカ病院に向った。
しかし、ブラチータウンはかなり遠い。普通に行けば確実に8日はかかる。
チョロ太郎は一体どうするのか!?
To be continued...
12:35先日クリアしました。ラスボス弱かったし。
HP150ていうのは驚いたけど。
しかし、このゲームいったい何レベルまであるんだろう・・・
現在レベル27
HP50 FP50 BP30
スーパールイージも全てそろえた。
ペーパールイージRPGやってみたいな・・・
12:30しばらく来ない間に誰が誰だかわからなくなっていた・・・
みんなHN変えすぎ。こっちが困る。
実際着眼している人でこの人誰?て思う時あるし。
04/07/25()
22:57最終話「マッドスペシャル、死す。」
マッドスペシャルはどんなレースでも勝てる凄腕レーサーになった。
そして、チョロ暦1045年11月12日
〜マッドスペシャルの家〜
マッドスペシャル「ただいま。」
おばさん「ああ、帰ってきたのね。」
おじさん「心配したぞ。レースの調子はどうなんだ?」
マッドスペシャル「ああ、いい調子だ。最近はA級ワールドグランプリで活躍中だ。」
おばさん「これが2年前に生まれたチョロ太郎よ。この子もあなたみたいにレースで活躍するのかな?」
マッドスペシャル「さあ?だけど、いいレーサーにはなると思うぜ。じゃあ、俺はそろそろ行くから。」
おばさん「もう行っちゃうのかい。」
マッドスペシャル「まあ、また会えるさ。」
そして、マッドスペシャルはワールドグランプリに向った。
そして・・・1年の歳月がたった。
チョロ暦1046年9月12日
〜スカイハイウェイL〜
チャーランキ「最近、マッドスペシャルが邪魔になってきたな。よし、つぶすか!」
マッドスペシャル「うわ、なんだ!」
チャーランキ「このコースから落ちろー!!!」
ガン!マッドスペシャルとチャーランキはぶつかった。
マッドスペシャル「うわーーーーーー!!!!」
チャーランキ「はっはっは!ざまあみろ!」
そして、マッドスペシャルは力尽きた。
そして、その後異世界に行き再びレースを始めた。
THE END
次からチョロ太郎を再開します。
21:40俺は、パーフェクトランキングに挑戦して113位だった。
自分的にはまあまあだと思った。
ひとつ驚いたことはこの掲示板にランキング1位の人がいたことだ。
しかも2位と4分差(早すぎ)。
俺のタイムは1時間30分19秒だった。
1位のタイムは53分8秒。
俺がチョウゾディアで伝説のスーツを取りに行っている間にもうクリアしている。
信じられない。
賞品当たるかな・・・
04/07/23(金)
21:58昨日、ペーパーマリオRPGを買った。
今はステージ2の大樹の中で、スーパーブーツをとった後です。
これからも、どんどんクリアしていきます。
現在レベル10
HP 20 FP 15 BP 9
21:54縦横部屋 ワショーイ堂にカモーン!!!
04/07/21(水)
18:21EVENT86 PRIVATE
〜ブラチータウン・ノラヒカの家〜
BGM12スタート
ノラヒカ「なんだ、おまえか。どうした?」
主人公「あの、ポクイーのすごうでレーサーって、あなたのことじゃ、ないですか?」
ノラヒカ「なんだ、やぶからぼうに。どこで、ふきこまれた?」
主人公「その、はなしを、きかせてください。」
ノラヒカ「だめだ! ・・・といっても、ひきさがらないんだろ?」
BGM12ストップ
〜ノラヒカの回想〜
BGM33スタート
ノラヒカ「むかしのことだ。そもそもレースは、かねもち、きぞくのあそび、だったんだ。」
ノラヒカ「おれは、びんぼうだったから、レースのせかいでも、さんざんの、わらいものさ。」
ノラヒカ「なかでも、レースきぞくの、れんちゅうには、はらがたったな。」
ノラヒカ「おれを、ゴミクズのように、あつかったよ。おんなもレースに、でれなかったし。」
ノラヒカ「ふるいかんがえが、しはいしていたんだ。」
ノラヒカ「いまじゃ、そんなことも、なくなったけどな。」
ノラヒカ「だけども、レースきぞくのなかで、ひとりだけ、おれを、ばかにしない、やつがいた。」
ノラヒカ「それが、ノルキアだった。」
ノラヒカ「レースのあと、やつがやってきて、いった。」
ノルキア「きみの、はしりは、せかいに、つうようするよ。つづけたまえ。」
ノラヒカ「やつは、おれに、ゆうきを、あたえてくれた。」
ノラヒカ「だから、おれは、レースを、つづけることが、できた。」
ノラヒカ「だれも、ともだちのいなかった、おれは、レースのあと、ノルキアとよく、はなした。」
ノラヒカ「あのコーナーはまだ、せめられるとか、いや、あのタイミングでは、むりだとか。」
ノラヒカ「よがあけるまで、かたりあった。」
ノラヒカ「なかでも、さいそくのケーニヒと、どう、たたかうかで、つねにもめた。」
ノラヒカ「やつとはなすと、せいせきも、どんどんあがって、」
ノラヒカ「けっこう、いいせんまで、いってたんだ。めざすは、ケーニヒだ!ってな。」
ノラヒカ「いまのように、ワークスなんて、なかったから、」
ノラヒカ「そのころには、グランプリせんでは、3にんで、あらそっていたもんだ。」
BGM33ストップ
〜ノラヒカの回想2〜
BGM33スタート
ノラヒカ「だけども、ノルキアが、しんじまってから、おれは、かわった。」
ノラヒカ「レースをやっていく、じしんがなくなった。」
ノラヒカ「そして、なぜか、ケーニヒも、すがたをけした。」
ノラヒカ「やつは、もともとかもくで、レースきぞくのなかでも、いっぴきおおかみだったからな。」
ノラヒカ「りゆうは、わからずじまいさ。」
BGM33ストップ
BGM11スタート
ノラヒカ「おれのほうは、といえば、レースに、みりょくがなくなって、」
ノラヒカ「すべてが、もう、どうでもよくなった。」
ノラヒカ「そのご、おれは、くっていくために、ヤミのレースに、でるようになった。」
ノラヒカ「ルールむようの、らんぼうなレースさ。ぼうがいも、やおちょうも、おかまいなしでね。」
ノラヒカ「しかし、ぜつぼうした、おれには、ちょうどよかった。」
ノラヒカ「なんていうか、いごこちが、よかったんだ。」
BGM11ストップ
〜ブラチータウン・ノラヒカの家〜
BGM12スタート
ノラヒカ「そうだ。おれは、レースから、にげたおとこだ。」
主人公「くやしくないんですか!」
ノラヒカ「ともを、うしない、レースも、うしなったんだ。くやしくない、わけがないさ。」
主人公「じゃあ、なんで!」
ノラヒカ「おまえは、ひとのことより、じぶんのことをしんぱいしろ!」
ノラヒカ「きょうは、もう、かえってくれ。」
イベント終了
15:37下に書いたドラゴンガンナーについて注意します。
ドラゴンガンナーパーツのうち持ってないものがあったら使用をやめてください
もしやってしまったらそのパーツが手に入るまであきらめてください。
13:57テレビの画面を取り入れる方法を教えてください。
04/07/20(火)
21:48サザエさん見てなかった。
サザエさんとの戦績
6戦1勝0敗2分3無
20:55〜初級サーキット〜
チョロ暦1042年2月10日
レース2周目
ノルキア「この調子ならビギナーカップも早くクリアできそうだわ。」
ケーニヒ「後ろから・・・何か迫ってくる!」
マッドスペシャル「どけどけー!!!」
マッドスペシャルが1位になった。
ブルー・ペガサス「俺は絶対に勝つ!」
ホワイトマーブル「3位以内には必ず入って見せる!」
リーニ「俺だって負けてたまるか!」
そして・・・ゴールを迎えた
1位はマッドスペシャルだった。
その後もだんだんとレースをこなしていき・・・
ワンダーカップクリア後
チョロ暦1043年8月23日
マッドスペシャルは電話をしていた。
おばさん「私たちの家に新しい家族ができたわよ。
     名前は・・・チョロ太郎よ。」
マッドスペシャル「そうか・・・新しい子供か・・・
         悪いがしばらくは会えない。会えたら家に戻るよ。」
おばさん「早く帰ってきてね。」
そして、マッドスペシャルはまたレースに参加することになった・・・
To Be Continued
20:20今日、部活で練習をしていた。(当たり前か)
そして、部活の後半に
顧問の先生「よーし、1年生は100mのトライアルするぞー。」
1年生だけと聞いたので誰が1番速いかなと想像した。
そして、スタート3分前
顧問の先生「おい、ホワイトマーブル(左はちゃんと本名で言われましたよ)と○○も走るんだぞ。」
俺はびっくりした。
そして、100mを走った。
そして記録が出た。
タイムが14秒0!!!
最高タイムだった。
ということで、後で自己紹介のところに書いておきます。
20:13チョロQ番外編〜チョロ太郎の世界一物語の感想ください。
20:04今日マリオカート64やっていた。
すると、ドンキージャングルパークで途中でバグッた。
すると、マリオの体がばらばらに!
まえにいたクッパもばらばらに!
恐ろしかった・・・
04/07/19(月)
22:57電話番号を
薔薇亜都さん まっつんさん リーニさんに教えてしまった。
しかもその後電話がかかってきてワン切りされた・・・
どういうことだ?
22:56第2バージョン
両方とも俺 まっつんさん 薔薇亜都さん リーニさんがいます。
4人なのに50人・・・
22:55軽く50人いる。
04/07/17()
23:15これからしばらく、チョロ太郎の兄、マッドスペシャルの活躍を見ていこうと思います。
第1話「マッドスペシャルのデビュー戦」
マッドスペシャル「ここがレース場か・・・なんだかどきどきするな。」
ブルーアロー「よう!新人かい?俺もレース初めてなんだ。一緒にがんばろうぜ!」
マッドスペシャル「あ、ああ。」
ホワイトマーブル「俺も初めてなんだよな。まあ、よろしく。」
アナウンス「今から、ビギナーカップを始めます。
      スタートはケーニヒ、ノルキア、ブラック・マリア、ブルー・ペガサス、リーニ、ブルーアロー、ホワイトマーブル、マッドスペシャル、ナイトブルー、オレンジスマイルの順になります。
3、2、1、GO!!!
一斉にスタートした。
ノルキア「私が1位をとって見せる。」
ケーニヒ「ノルキア!勝負だ!」
マッドスペシャル「速いな。あの二人。」
ブルーアロー「く、エンジンがいいぞあの二人、さすが貴族の息子だ。」
ホワイトマーブル「ありゃりゃ、速いなあれは。」
マッドスペシャル「確かレースは5周だったな。このレース、勝って見せる!」
ホワイトマーブル「このコースはまだ初級だから勝てるはずだ!」
そして、レースは2周目になった。
To Be Continued
20:11縦横部屋、BARギコに今すぐCOME ON!!!
19:59第2章9話(第26話)「スプラッシュハイウェイの激戦」
〜グランジガーデン・アンジェリーナの家〜
チョロ太郎「う・・・ここは?」
アンジェリーナ「あら、起きたのね?私のこと覚えてる?」
チョロ太郎「あ、アンジェリーナさん!」
アンジェリーナ「覚えててくれたのね。あなた、今日何日か分かる?」
チョロ太郎「え?」
アンジェリーナ「あなたは6日も寝てたのよ。死んだのかと思ったわ。」
チョロ太郎「ということは・・・13日?」
アンジェリーナ「そうよ。」
チョロ太郎「しまった!急がないと!ありがとう、アンジェリーナさん!」
アンジェリーナ「・・いっちゃった。」
〜ノイズシティ・スプラッシュハイウェイ〜
チョロ太郎「このレースを見てからでも遅くないか。」
アナウンス「只今からHG3ワールドグランプリ第7戦を行います。
      スタートは昨日のリザルトどおりに並んでください。」
3、2、1、GO!!!
ディーツ「このレース、1位を取る!」
ピーオー「隙を見て抜くしかないか・・・」
リョージ「うおーー!!!」
ミーン「負けないわよ!」
4人のレーサーが激戦を繰り広げる。
ディーツ「このまま下に下りるか。」
ピーオー「ジェットタービンフル!このまま飛び越してやるぜ!」
ディーツ「くそ、やられた!」
ピーオー「お先に行かせてもらうよ。ディーツ君。」
リョージ「ディーツ、お前を抜く!」
ディーツ「しまった!」
1位はピーオー、2位はリョージ、3位はディーツとなった。
いったいこのレースどうなるのか?
04/07/16(金)
21:17第2章8話(第25話)「ワンダフルグランプリ開催!」
〜ブラックシティ〜
アナウンス「今から、第352回ワンダフルグランプリを開催します。
      スタートはGTスペシャル、うらないシスター、ホワイトセブン、ブルージム、グリーンスター、ブラックジョニー、ブルードルフィン、ホワイトダグラス、レッドパンサー、レッドダイアナ、チョコバニラ、パープルシャドウ、おれさま、カーナピンクの順です。
      合計14台のスタートです。」
レッドパンサー「9位からか。がんばるぜ!」
チョロ太郎「勝てるのかな?不安だな・・・」
3、2、1、GO!
GTスペシャル「おし、スタート成功!」
うらないシスター「負けないわよ!」
レッドパンサー「速い!おれさまに抜かれた!」
おれさま「このまま1位だ!」
レースは白熱している。
1位はうらないシスターだ。2位にGTスペシャル。
うらないシスター「このまま1位をキープして見せるわ!」
GTスペシャル「このままじゃ負ける!」
レースはダートエリアに変わった。
うらないシスター「しまった!レーシングタイヤを付けてたわ!」
GTスペシャル「ははは!このまま1位だ!・・・うわ!スピンした!」
GTスペシャル、うらないシスターともに事故を起こした。
ホワイトセブン「おれが勝って見せる!必ず!」
おれさま「おれが絶対に勝つ!」
レースはそのまま続き、3周目に入った。
そして、レースが終了した。
そして、チョロ太郎は次の町、グランジガーデンに旅立った。
今回のたびの最後の町・・・この町を越えれば、薬が手に入る。
そして、それをバラートに飲ませれば・・・
そのころ・・・悲劇が起きているとはチョロ太郎は知らなかった。
〜ブラチータウン・ムリチカ病院〜
ムリチカ「最近バラートの様子が変だ。まさか・・・記憶が復活できなくなるのか?
     そうなのなら、1月30日が限度だろう・・・」
バラート「頭が痛い・・・うわーーー!!!」
ガシャーン!バリーン! バラートが暴走した。
ムリチカ「やめろ!バラート君!」
バラート「頭が痛い!痛い!何でなんだ!?」
ムリチカ「くっ、どうすれば・・・」
バラート「・・・・何をしてたんだ?俺は?」
ムリチカ「記憶が直ったのか?」
バラート「俺は誰なんだ?」
ムリチカ「だめだこりゃ。」
〜チョロQ8号線・グランジガーデン前〜
チョロ太郎「なんか、疲れてきたな・・・」
チョロ太郎はそのままストップしてしまった。
チョロ太郎とバラートの運命は!?
TO BE CONTINUED
19:21今日は、夏休み前記念チャット会を縦横部屋 BARギコで行おうと思います。
20時からです。
04/07/15(木)
22:02学校からBARギコに変更。
21:25HG4の写真3
21:24HG4の写真2
21:24HG4の写真
21:0622時00分 縦横部屋 学校
04/07/14(水)
23:03もなちゃと
23:03もなちゃと
22:02さあ、何の画面でしょう。
21:52まあ、見たまえ。
21:229時30分 縦横部屋 BARギコ
04/07/12(月)
21:12第2章7話(第24話)「再び夢の中で・・・」
〜チョロ太郎・夢の中〜
チョロ太郎「・・・また?」
マッドスペシャル「やあ。チョロ太郎。」
チョロ太郎「まだ何か話すことが?」
マッドスペシャル「まあ、俺たちは兄弟なんだ。たまには平凡な会話でも。」
チョロ太郎「で、何を話すの?」
マッドスペシャル「最近レースの調子は?」
チョロ太郎「まあ、ちょっとはいいかな?」
マッドスペシャル「俺のところにはいつこれそうだ?」
チョロ太郎「そんなの僕が分かるはず無いじゃないですか。」
マッドスペシャル「そうか・・・じゃあ、がんばれよ!」
〜チョロQシティ・モーテル〜
チョロ暦1062年1月5日
チョロ太郎「そろそろ行こうか。じゃあね、パワースカイさん、ローズダンサーさん。」
レッドパンサー「俺も行くよ。」
パワースカイ「じゃあな。」
ローズダンサー「また、今度会おう。」
そして・・・2日の時が経った
チョロ暦1062年1月7日
ファイトカップ開催日・・・チョロ暦1062年2月10日
〜ブラックシティ〜
チョロ太郎「ブラックシティ・・・娯楽の町みたいだね。」
レッドパンサー「応援してくれよ。」
チョロ太郎「うん、分かった。」
そして、ブラックシティレースが始まろうとしていた。
TO BE CONTINUED
20:579時30分から行きます。縦横部屋 BARギコで
20:24ドラゴンガンナーのセッティングを大公開します。
ボディ チョロQ49号
エンジン マッハエンジン3
ブレーキ クイックブレーキ
タイヤ スライドタイヤ
シフト オートマチック6
ステアリング Sクイックステア
ウィング なし
武器 てんしのキャノン
クラクション アラートホーン
タコメーター ブラックメーター
オイル なし
なぜ、知っているかというと・・・ドラゴンガンナーとまったく同じセッティングにするウラワザを知っているから・・・ふふふふ
20:19昨日見ていたが、じゃんけんだけ見てなかった。
と、いうことで・・・
サザエさんとの戦績
5戦1勝0敗2分2無
19:48はっきり言います。エロい人は嫌いです。
04/07/10()
14:52ザ掲示板に来て3ヶ月と21日。いろいろありました〜。
ザの人になって、2ヶ月と8日、日記も100になりました。
100っていいな〜。
ということは、このペースで行くと、2ヶ月と8日後に200になるのか!?
そうなると9月18日・・・おお!その6日前にMY BIRTHDAYだ!
ということで、これからもよろしくお願いします。
14:43〜チョロQシティ・オーバルサーキット〜
レースは2周目。
レッドペガサス「このレース、1位を取らせてもらう。」
????????「あいつ、いつもより速いな・・・」
ナイトブルー「お前が遅くなったんじゃねーの?」
ローズダンサー「今回は勝たせてもらうよ!」
パワースカイ「今までは負けていたが、今回はそうはいかねぇ!」
5台のマシンがデッドヒートを繰り広げる
レースは3周目に突入した。
パワースカイ「うわ!ミラクルイエロー!ぶつかりそうだったじゃねえか!」
ミラクルイエロー「すまない・・・うわ!」
パワースカイとミラクルイエローが接触、リタイアとなった。
チョロ太郎「パワースカイさん!!!」
レッドパンサー「こうなっては仕方がない。ローズダンサーの活躍を見よう。」
そして、レースは終了。1位はレッドペガサスとなった。
レッドペガサス「ヨッシャーー!!!」
ローズダンサー「負けてしまった・・・」
そして、チョロ太郎とレッドパンサーはモーテルに向った。
〜チョロQシティ・モーテル〜
チョロ太郎「負けちゃったね、ローズダンサーさん。」
レッドパンサー「そうだな。そろそろあの2人が来るはず。」
ドアが開いた。
ローズダンサー「俺、4位だったよ。」
パワースカイ「俺はリタイアだった。」
チョロ太郎「パワースカイさん、怪我はなかった?」
パワースカイ「まあ、少しくらいは。」
チョロ太郎「さて、寝るよ、僕は。おやすみ。」
そして、4人は寝た。
しかし、また異世界の夢を見るとは、チョロ太郎は思っていなかった・・・
TO BE CONTINUED

04/07/08(木)
21:35チョロ暦1062年1月4日・・・
〜チョロQ275号線〜
チョロ太郎「後何キロかな・・・寒すぎる。」
レッドパンサー「なんたって1月だもんなー。そりゃ寒いよ。」
パワースカイ「オイル買いに行こうぜ。」
ローズダンサー「俺もそうするよ。」
〜チョロQ275号線・ガソリンスタンド〜
チョロ太郎「B-4432のオイルください。」
レッドパンサー「俺はH-6845。」
パワースカイ「俺はX-2284。」
ローズダンサー「A-0520。」
オイルを買って4人は飲んだ。
そして・・・
〜チョロQシティ〜
パワースカイ「とうとう着いたぜ。」
アナウンス「後30分でハイパーグランプリ第1戦、オーバルサーキットを開催します。
      只今エントリーをしたマシンは9台中7台です。」
パワースカイ「後俺らだけらしい。ローズダンサー、急ぐぞ!」
ローズダンサー「おう!」
チョロ太郎「レース観戦でもするかな。」
アナウンス「只今より、第65回ハイパーグランプリを行います。」
      スタートポジションは????????、レッドペガサス、ナイトブルー、ミラクルイエロー、ダンディーロケット、ブラウンハンター、パワースカイ、ローズダンサー、ラッキーホワイトの順にスタートします。
      スタート1分前になります。」
チョロ太郎「速そうな人たちばっかりだなあ。」
スタートシグナル点灯
3、2、1、GO!!!
????????「このコースはオーバルだからな。楽勝だぜ。」
レッドペガサス「てめぇなんかに負けるか!」
ナイトブルー「1位は当然俺だろ。」
パワースカイ「何だあいつら。最初から飛ばすのかよ。」
ローズダンサー「パワースカイ!先に行くぜ!」
パワースカイ「上位入賞を果たしてやる!」
果たしてこのレース、どうなるのか・・・?」
TO BE CONTINUED
04/07/07(水)
21:56〜チョロQタウン・モーテル〜
チョロ太郎はぐっすりと寝ていた。
〜チョロ太郎・夢の中〜
チョロ太郎「・・・ここは?」
マッドスペシャル「これは夢の世界だ。」
チョロ太郎「あなたは誰?」
マッドスペシャル「異世界の最強レーサー、マッドスペシャル。君とはいずれ戦うことになるだろう。」
チョロ太郎「いつって・・・後何年後?」
マッドスペシャル「君がA級グランプリで1位になったら、俺と勝負できる。
         後、君に言っておかなければならないことがある。」
チョロ太郎「・・・?」
マッドスペシャル「俺は・・・君の兄なんだ。」
チョロ太郎「!?」
マッドスペシャル「俺は君が2歳の時にしか会ったことが無い。
         そして、君が3歳の時に・・・俺は事故で死んだ。
         だから俺は異世界にいるんだ。」
チョロ太郎「それは・・・本当なの?」
マッドスペシャル「本当だ。君も異世界にくれば分かる。」
チョロ太郎「異世界って・・・まさか、そこに行ったら死んでしまうの?」
マッドスペシャル「レースするだけなら別に大丈夫だ。死にはしない。」
チョロ太郎「そうか・・・」
・・・・・・チョロ太郎の目が覚めた。
〜チョロQタウン・モーテル〜
パワースカイ「さあ、そろそろ行こうか。」
チョロ太郎「そうだね。次は・・・チョロQシティか。」
ローズダンサー「そこのグランプリで絶対優勝とってやるぜ!」
レッドパンサー「ああ、俺も明日かグランプリ。」
そして、4人は旅立った。
TO BE CONTINUED
20:56よく考えたら、100まで後4!(この書き込みを除いて)
やったーやったー
20:549時30分くらいに・・・いつもの場所で
20:54今日、兄の18歳の誕生日だったりする。
20:45最初にやったコースはビッグドーム。前回2位だったからだ。買ったパーツはAT5ハイスピード
ウィングがないからか飛び跳ねながらも何とか1位を取った。
そして、ワールドグランプリ第1戦 初級サーキット 買ったパーツはレーシングタイヤ
レーススタート。最初に当然4台が事故を起こす。わざとなのだろうか?
そして、6位に浮上、そのまま順調に抜いていった。そして、そのまま余裕で1位を取った。
第2戦 森と泉のコース 買ったパーツはオールラウンド+3(このコースで使うものではない。)
1周目、2周目は好調だったが3周目に事件は起きた。ショートカットミスだ。そして、ブルーアローに抜かれ、2位になってしまった。
第3戦 トンネルロング 買ったパーツはなし。
このコースは余裕1位だった。
第4戦 高原ロングコース 買ったパーツは軽いシャーシ オフロード+2
このコースも余裕1位だった。
第5戦 アップダウン峠 買ったパーツはなし。
このコースは、かなり苦戦した。最初に直線ルートを通ったら、ジャンプミス。一気に10位に。
そこから逆転するのは難しいと思った。複雑なカーブが終わった時点で10位だったからだ。
そして、2周目突入前は7位。絶望的だと思われた。
しかし、そこで前のマシンがカーブ前にブレーキをかけていたので、ここを狙い、一気に1位になった。
そのまま独走1位になった。
残りの2戦リタイアした。全戦1位じゃないときがすまないからだ。
そして、第1戦に戻り、買ったパーツは・・・レーシングタイヤ+1
今度こそ全戦1位をとることにした。
現在のパーツ
チョロQ27号 レーシングタイヤ+1 エンジン+2 軽いシャーシ スーパークイック AT5ハイスピード なし クラクション1 デジアナメーター
所持金 1025G
走行距離 83Km
20:18俺、英語62点だった・・・
社会で挽回しなければ。(と言いつつも、あまり自信がないホワイトマーブル君なのでした。)
04/07/06(火)
22:18今日、学校休んだ。熱で。
04/07/05(月)
21:55この2つは明日から連載再開とします。
20:59行っても接続できない。
もなちゃと飽きてきたな・・・
19:29どうやって知るのか分からない〜♪
19:28画像ってどうやって容量少なくできるのですか?
19:25ボディ HG4のQ002
誕生日 チョロ暦1043年 8月23日
オイルタイプ B-4432
現在ランク ファイトカップ
家系 おじさん(故)おばさん(故)????????(故)
19:18今日は8時くらいにいく。いつもの場所に。
19:16この点数を見て驚け!
数学 58点!!!
国語 45点!!!
だめだこりゃ。
理科は87点だけどね。
合計 190点
明日は、社会、英語が帰ってくる。
04/07/04()
21:073週間前・・・サザエさんとのジャンケンに勝利した。
2週間前・・・サザエさん見てない。
先週・・・サザエさんとあいこ。
今週・・・またあいこ。
いつ決着がつくのだろうか・・・
ただいまの戦績
3戦1勝0敗2分
19:42今、縦横部屋のBARギコにいます。
とりあえず、10時までいる予定です。
19:19俺、今日の結果は向かい風、4.8m。
タイムは15,02でした。
しかし、先生は5mくらいで、1秒遅くなるといったので、僕は、大体14,02だと思った。
僕は、4位だった。しかも、5位の人は15,03だった。(その差0,01。)
ギリギリだけど、勝てたのでうれしかった。
04/07/03()
1:15陸上の大会!競技は100m!ご意見にぜひ、励ましの書き込みを〜♪
とりあえず、13秒台狙ってます。
04/07/02(金)
23:25早速アップダウン峠に挑戦。買ったパーツは・・・なんだったかな?
ノーマルステアだったので、苦戦した。結局3位だった。
ビッグドーム。
これもノーマルステアだったため、大苦戦。2位だった。
スーパークイックをかい、再びアップダウン峠をプレイ。
見事圧倒的な1位をとった。
ここで、プレイを終了した。
23:21今回はチョロQ1。
久しぶりにやるため、勝てるかな〜?と思った。
コース初級サーキット
1発1位取れるかなと想い挑戦、しかし、壁にひっかかった。
あららと思いながら、3周目に突入、2位のやつにぎりぎりで勝利、1位になった。
次は高原ショートコースをプレイ。買ったパーツは・・・デジアナメータ
そして、余裕で勝利した。
続いてトンネルショート。買ったパーツは・・・エンジン+1
これも余裕で1位なった。
いよいよランク2。
まずは上級サーキットをプレイ。買ったパーツは・・・AT5スピード
余裕で1位。こんなに簡単だったっけ?と思ったくらいだ。
続いて、森と泉のコース。買ったパーツは・・・オフロード+1
これも余裕だった。
第2号に続く。
20:17理科の点数が87点だった。ちょっとうれしかった。
20:16今日から、プレイの記録を書こうと思います。
まず、チョロQ1から。
20:148時30分に行こうと思います。(縦横部屋。)
04/07/01(木)
20:5821時30分から、22時00分まで、もなちゃと縦横部屋のもなちゃとにいようと思います。

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2004
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